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PROFILE

松山 三四六
(まつやま さんしろう)

タレント、ラジオパーソナリティ、歌手、
柔道家、長野大学福祉学部客員教授

TV番組出演をきっかけに吉本興業入社。松山千春氏から、芸名「松山三四六」を許される。1994(平成6)年、吉本興業退社後、渡米などを経てタレント、ラジオのパーソナリティ、歌手として活動を開始する。現在は、タレント、ラジオパーソナリティ、歌手だけでなく、柔道家や長野大学福祉学部客員教授として、幅広く活躍する。

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松山 三四六
まつやま さんしろう

タレント、ラジオパーソナリティ、歌手、柔道家
長野大学福祉学部客員教授

1970(昭和45)年7月9日
東京都生まれ。本名、秦 光秀(はた みつひで)。

小学生5・6年生の時、全国少年柔道大会優勝。中学生の時も全国中学校柔道大会で優勝を果たし、柔道選手として将来を有望視される。
明大中野高校・明治大学でも柔道選手として活躍しオリンピック金メダルを目指すが、度重なる怪我により20歳の時柔道競技の道を断念。
1992(平成4)年、TV番組出演をきっかけに吉本興業入社。松山千春氏から、芸名「松山三四六」を許される。
1994(平成6)年、吉本興業退社後、渡米などを経てタレント、ラジオのパーソナリティ、歌手として活動を開始する。1998(平成10)年、女優で歌手の網浜直子と結婚。

TOKYO FM「エモーショナルビート」のパーソナリティとして人気を得て、FM長野「346 GROOVE FRIDAY!」とFM NACK5「松山三四六 NUTS23」メインパーソナリティ、 abn長野朝日放送「ザ・駅前テレビ」MC、SBC信越放送「346Bar」、LCV(長野県諏訪地域と辰野地域エリアケーブルテレビ局)「三四六めし」などさまざまなメディアで活躍。フジテレビ世界柔道専属リポーターとして世界の開催国を訪れている。
産経新聞社「月刊TV navi 長野・新潟版」、市民タイムス(長野県松本平地区のエリア紙)にコラムを連載。
長野大学では、社会福祉学部客員教授として教壇に立ち、小中高生や企業などの講演会は、現在までに500本を超える。
また、柔道のコーチを通じて青少年の育成に尽力している。

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